1Q62

自由に、正直に。

好きでもない他人と暮らすということ。【その3】

いろいろなブログを読んでいると、結構、悲惨な嫁姑問題を抱えている方が多くいるなあと思う。確かに、楽しい嫁姑の話よりも、大変な嫁姑の話の方が、読者としてはおもしろい。(不謹慎)

 

うちの姑は、というと、そこまで酷くはない、と思う。まあ、これも私の主観なので、同じようなことがあっても、耐えられる人もいれば、やり過ごせる人もいるわけで、だから、嫁である私が「そこまで酷くない」と言えるということは、まあ幸せなことだね。

 

それでもやはり、時々、えーー?!マジー?!ということがある。なんで、同居しちゃったかなあ私って思うわけ。

 

好きでもない他人だけれど、嫌われたくない他人。

自分の好きになった人の親だから、好きになった人の手前、攻撃も、愚痴も、悪口も、NG

赤の他人よりも難しい関係の他人なのである。

その人と同居するということについて考えてみてほしい。(特に、自分の親と同居している嫁(婿)を持つ人に)

 

 

「姑」というタグをつけようか、やめようか迷っていたが、やっぱり、つけようかなと考えた。「嫁姑」に興味のある人にとってはまとめて読めたら便利だものね。あ、「嫁姑」タグにしようかな。

 

これから、ぼちぼち、嫁姑のテーマも書いていこうと思う。

 

 

www.sobakosan.com

www.sobakosan.com