■2024年4月からURLが変更になります。新URLはこちら→https://cdefbach.blogspot.com/

ピアノレッスン62回目。備忘録。



なんだか、ブログから気持ちが離れてしまっていて、レッスン記録を書かないうちに、次のレッスンがやってきてしまったので、とりあえず、備忘録として書いておこうと思う。(2023/04/26記)

発表会後、初めてのピアノレッスン。
私の中では、バッハの6つの小プレリュードの中から、BWV938を弾きたいと決めていたので、勝手に練習をしていたのだけど、レッスン日ギリギリになって、先生に言っていないことに気が付いた。驚!
慌てて、LINEで先生に連絡したのが、レッスン1日前。
BWV938は、次回の大人発表会に弾きたいということは、前回のレッスンで話していたが、先生から、
「今ここまで弾けていると、秋の発表会までには、飽きてしまうわねえ。」
とうれしいお言葉をいただいた。(ゆっくりだけど、両手で通して弾けるようになっていた!私にしては、早い進展!笑)
そして、
「いま、聴いていて思ったのだけど、パルティータとかも、いいんじゃない?sobakoさんに合う気がするわ~」
と言って、先生がサラッと弾いてくれた。
「ステキ、素敵です!私にも弾けるでしょうか?」←常にココが心配。笑
「パルティータ第1番プレリュードは、パルティータの中でも、易しい方だから、やってみたら?」と言われ、練習してみることにした。

前回のレッスンの時に、先生に提案されていた大人発表会用の曲、リュリの「クーラント」のことはすっかりどこかへ行ってしまった。
聴いているうちに、なかなか良い曲かも♪と思って、楽譜もポチっていたんだけど。
でも、断然、パルティータの方がテンション上がるってことは、言うまでもない。

コメント